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ヒマ嬢まとめたん

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タグ:批判

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1:2014/09/10(水) 21:10:11.60 ID:
今年1月に第一子となる男児を出産したスザンヌ(27)。出産後は九州を拠点にしていることもあってメディアで見かける機会こそ減ったものの、
自身のブログでは日々育児について綴り、ママ雑誌「HugMug」(シー・レップ)秋号の表紙を飾る等、ママタレ街道を突き進んでいる。

 そんな彼女が、8日に放送された『ジャネーノ!?』(フジテレビ系)に出演。「1番私に対して笑ってほしいから、いろんなおもちゃをあげて。
私がいろんなおもちゃをあげる人なんだよって」「息子の笑ってる顔を一番見たいなと思って、家中おもちゃだらけです」と、愛息につい甘く接してしまうことを話した。

このスザンヌ流子育てに、同番組MCのフットボールアワー・後藤輝基(40)は「餌付けやん!」とツッコミを入れたが、
スザンヌは全く気にしていない様子で「ちっちゃい時はいっぱい甘やかして、3歳くらいからビシビシいこうかなって思ってます」と育児の方針を示していた。

しかし後藤のみならず視聴者も同様の感想を抱いたようで、ネット上ではスザンヌに総ツッコミが殺到している。
「愛情の示し方がおかしい」「おもちゃを与えないと笑ってもらえない母親とかかわいそう」との意見が優勢で、3歳から厳しくしつけていくという方針についても
「3歳までが大事なのに」「だったら最初から甘やかすな」と批判が集中した。

スザンヌといえば、かつてはおバカタレントとしてバラエティ番組に引っ張りだこであったが、前妻へのDVや不倫、中絶強要疑惑、
慰謝料・養育費の未払いを報じられたことのある元ソフトバンクの斉藤和巳(36)と結婚したことで好感度が急落。

妊娠中にはマタニティフォトを公開して「お花畑妊婦」と批判を浴び、出産したらしたで生後1カ月を過ぎたばかりの息子を連れての外出を繰り返し
「赤ちゃんのこと考えたら外出は最低限にすべき」との指摘が相次ぎ、あっという間に炎上ママタレの一員になってしまった。

8月には育児本「mamazanne(ママザンヌ)」(宝島社)を発売した彼女だが、通販サイト「Amazon」内の本書のカスタマレビューには「育児本ではなく自慢本」
「こんな親いるの? とおもしろがるにはいいかもしれません」とアンチが沸く始末で、その嫌われっぷりは加速度を増すばかりである。

一方で、スザンヌと同じく嫌われママタレとして批判を浴びていた優木まおみ(34)は、飽和状態にあるママタレ業界での差別化を図ったのか、
先日靖国神社参拝について「戦争を正当化するために行なっているわけではないので、そこは強く主張すべき」とコメントし、知性派ポジションへの移行を目論んでいる様子。

アンチを刺激するような言動ばかりでは飽きられるのも時間の問題と悟ったのだろうか。

 ママタレの爆発的増加により、良妻賢母枠への参入は狭き門となっており、炎上狙いかと思えるほど非常識な言動で騒動を起こすママタレも増えてきた。
大食漢の1歳息子に求められるままに大人並みの食事を与えていると告白したギャル曽根(28)も新規ママタレのひとりだが、彼女には自身も
「大食い」というウリがある。スザンヌも炎上以外のウリを見つけることはできるのだろうか?

messy(2014年9月10日17時00分)(シュガー乙子)
http://news.infoseek.co.jp/article/messy_12150
【スザンヌの子育てに批判殺到!! 炎上以外のウリが見つからない惨状wwwwwwww】の続きを読む

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1:2014/08/28(木) 21:35:27.04 ID:
●評価が急落するMay J.

 主題歌を歌っている歌手May J.のアルバム『Heartful Song Covers』(rhythm zone)には同曲が収録されており
映画の大ヒットにつられるようにして発売直後は好調な売れ行きを見せた。しかし、ここにきてMay J.の評価が急落している。

 May J.は今でも多くのテレビ番組にも出演して『Let It Go』を熱唱し続けている。しかし、皮肉なことにメディアに出れば出るほど
May J.を批判する声は高まっている。
8月20日に『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に出演して、『Let It Go』を熱唱すると、インターネット上では
「他人のふんどしおばさん」「カバーソング芸人」などと、カバー曲を多く歌う彼女の活動を揶揄するようなコメントがあふれた。

このようにMay J.が批判されるのは、劇中でヒロイン・エルサ役の声優を務めた松たか子も『Let It Go』を歌っており
その評価が国内外で非常に高く、イメージが先に定着したことが大きく影響している。松たか子の歌う『Let It Go』を聴きたいのに
May J.の歌声ばかりが流れてくることで、視聴者は不満を募らせているのかもしれない。また、カラオケでも松たか子版は
配信されておらず、May J.版のみという点もカラオケ好きの人にしてみれば納得がいかないだろう。

 さらに、松たか子の歌う『Let It Go』は、自分の存在に苦悩するヒロインが、徐々に自らをありのままに受け入れて
生きていこうと立ち上がっていく映画のクライマックスのシーンで歌われ、情感がこもり聴く人の共感を呼ぶが、
May J.版はすべてが解決し、「私はこれでいいの」と自信に満ちたヒロインの心を歌っており、そのようなアレンジの違いも
影響を与えているのかもしれない。

 ほかにも、May J.がツアーグッズとして「アナと雪の女王Tシャツ」を販売していることなどを取り上げ
「便乗しているだけ」と批難の声が上がり、テレビ番組にエルサの衣装で登場して「Let It Go」を熱唱すると
「松たか子のほうを聞きたい」「松たか子の歌が取り上げられてはやったのに、May J.ばかりテレビに出てくるのが我慢できない」など
松たか子を押しのけてMay J.が露出しているかのような印象を抱いた視聴者が、批判的なコメントを繰り広げている。

 本人もこのような批判を把握しているようで、8月10日放送の『情熱大陸』(TBS系)の中で「『なんでエンドソングはMay J.が
歌っているの?』と思っている人が多いけど、そういう仕組みなんだけどな。全世界で、劇中歌とエンドソングはアレンジが違う。
そして歌っている人も違うというのは共通なんだけれど、それを理解されていないのがすごく残念」と、悩んでいる様子を見せた。

●紅白に呼ばれるのはMay J.? 松たか子?

 8/24付のiTunesソングランキングでは、以下のように映画の中で人気のある曲は軒並み上位にある。
しかし、May J.版の『Let It Go』は100位にも入っていない。

11位 『Let It Go~ありのままで~』・松たか子
23位 『とびら開けて』・神田沙也加、津田英佑
31位 『生まれてはじめて』・神田沙也加、松たか子
40位 『雪だるまつくろう』・神田沙也加、稲葉菜月、諸星すみれ

 このような状況下でMay J.は必死に自らを売り込むかのように「紅白歌合戦の日のスケジュールは空けてあります」
などと発言したが、かえってバッシングに拍車がかかるという悪循環に陥っている。逆に松たか子はメディアで歌っておらず
それが希少価値を高めている。

 ある音楽関係者は次のように語り、年末の紅白歌合戦にはMay J.が呼ばれない可能性もあると指摘する。

「劇中歌と主題歌を歌う人が違う場合、紅白やプロモーション関係の場には本来、主題歌を歌っている人が出演するのが筋です。
May J.を前面に打ち出し、松たか子が表に出てきていないのは特に疑問に思うところでもありません。
しかし、予想外にMay J.の評価が悪すぎるので、紅白の視聴率低下に悩むNHKが松たか子を呼ぶ可能性は十分にあります」

 現在、ネット上でのMay J.の評価は、「自己顕示欲丸出しの言動が反発を食っている」「顔とか歌い方や言動にイラッとする」
「逆にMay J.が好きな人いるのかな?」など、辛辣な意見が多く、好意的なコメントは少ない。このような状況が続いたとして
NHKはMay J.と松たか子のどちらを紅白に呼ぶのだろうか? 

毎年11月下旬に出演者が発表されるが、それまでの動きが気になるところだ。

(文=平沼健/ジャーナリスト)
http://biz-journal.jp/2014/08/post_5852.html
http://biz-journal.jp/2014/08/post_5852_2.html
【May J.、歌い方や言動に批判殺到?カバーソング芸人、便乗 紅白は松たか子?】の続きを読む

1:2014/06/25(水) 23:35:54.98 ID:

動画

セルジオ越後 日本対コロンビアの後 日本サッカー協会に苦言



・個々どうこうではなく日本というチーム全体がこのレベルということ

・サッカー協会が視聴率や人気欲しさの為に、興業的な親善試合が多すぎたんじゃないのか

・格下の国とばかり親善試合をするから「世界で通用する」と勘違いをしちゃった

・コロンビア相手に前半やれたと思ってるかもしれないけどあれは8人が控え組の2軍
後半1軍の2人が入ったら手も足も出なかった、これが現実

・矢部っち真っ青
【【動画あり】セルジオ越後、日本敗戦でお通夜状態のスタジオでサッカー協会など批判。矢部の顔真っ青w】の続きを読む

1:2014/06/18(水) 00:21:54.00 ID:

2013年度の新卒社員は「ゆとりど真ん中世代」。反つめこみ教育を受けたのは現在19歳~27歳の年代で、今年23歳となる若者たちはちょうど中心に当たる。
6月16日放送の「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日)では、そんなゆとり世代と、「団塊・しらけ世代」の中高年タレントたちが激論を交わした。
特集タイトルは「ゆとり世代は日本を救うのか?」だったが…。

マナー講師は「全部ネット」と批判ゆとり批判の急先鋒となったのは、マナー講師の平林都氏(53)だ。発言早々に「ゆとり世代の人は好きじゃない」と言い放ち、その理由をこう説明する。
「ネットと少子化と機械化。それが同時にハマって(悪影響を与えて)しまった。機械に頼ってしまう。知識はネットにあって自分で考えてくれない」

これにゆとり世代の女性(24)からは、「先輩からは質問するより『まずネットで調べたのか?』と言われる」と反論する。
しかし平林氏は強い口調で「情報力は認めますが、全部ネットだから考える力を持っていない」と言う。この「ネット依存」の指摘に反論するのが、モデルの栗原類さん(19)だ。

「自分で出かけて本を読んだり、調べに行ったりという人もいる。みんながネットに100%依存している、という考えは間違っていると思う」

しかしこの意見にも、平林氏はこう決めつけ口調だ。「ケーキ屋はどこが美味しいかって言ったら、あなた自分で足を運びます? みなさんはきっと趣味の問題でも、ネットのデータで決めると思いますよ」
さらに平林氏は、テレビ局勤務の男性(22)にも「3か月経ったら辞めるかもしれないね」と言い放ち、男性が「いや、まだ辞めないです…」と反論しても
「3年経ったら辞めるよ」と決め付けている。他の出演者からは「なんでそんなに嫌うの?」と突っ込まれていた。

しかし番組は、どうしてもゆとりを責めたいようだ。「上司に叱られる」「会社が合わない」という理由で、入社数ヶ月で会社を辞めた若者を紹介。
教育学者の尾木直樹氏は「僕が知ってる中では、入社日の午前中に辞めたよ」とコメントした。
【ゆとりの生き方に中高年タレントから批判殺到 「なぜ普通に就職しない」「すぐ辞めるに決まってる」】の続きを読む

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