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タグ:世界一

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1:2014/08/07(木) 07:15:46.45 ID:

先日、NHKのクローズアップ現代で「男はつらいよ」と題した特集が組まれていた。そこでも紹介されていたが、日本は女性よりも男性のほうが幸福度が低い。
世界価値観調査によると、その男女差は世界一だ。相対的に男が幸せでない国、逆に言えば、女が幸せな国なのが日本なのである。

この調査結果は意外にも思える。世界経済フォーラムが発表しているジェンダー・ギャップ指数では、日本は136カ国中105位と最下位層に位置し、
いかにも女性が不幸に陥れられているような印象を受ける。


しかし、世界価値観値調査(2010)では、「非常に幸せ」および「やや幸せ」と回答した女性は90.4%、男性は82.2%と、8.2ポイント女性の方が高い。
内閣府の男女共同参画白書の調査(2010)でもこの傾向は同様で、「現在幸せである」と回答したのは女性が34.8%なのに対して、男性は28.1%だ。

一体、この差はどこから生まれてくるのだろう?就業状態別の回答をみると、この要因の一端が見えてくる。女性と男性の幸福度に最も差があるのが
主婦/主夫で、女性の主婦が43.6%なのに対して男性の主夫は21.0%。さらに、退職者でも女性が43.8%と高い割合で幸せと感じているのに対して、
男性は25.6%と低い。逆に正規雇用者をみると、男性の幸福割合は30.7%なのに対して女性は25.8%と唯一男女の幸福度が逆転している。

整理すると、女性の場合は主婦や退職者、あるいは自営業者・家業従事者などの場合、幸せと感じる割合が高く、正規雇用者の場合その割合が低い。
男性の場合、総じて幸せと感じている割合は女性より低いが、正規雇用者に限定すると女性よりもその割合が相対的に高くなる。
http://blogos.com/article/91910/
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